メビウス製薬
RECRUIT 2021

TOP MESSAGE

代表メッセージ

世の中の変化はスゴく激しい。
過去の10年と、これからの10年は全くの別物。
だから、うちのテーマは「成長」です。

TOP MESSAGE

代表メッセージ

私にとって「変わっているね!」って褒め言葉だと思っています。

「好き」「嫌い」を、ハッキリさせるのは良いこと。「個性的!」が良くて、「平均的!」はつまらない。

日本の会社は「中庸」が好きなんです。波風を立てないのがベスト、という考えですね。
しかし私は「そんな会社はつまらない、そんな会社は絶対作りたくない!」という想いで起業しました。

大企業を辞めて、私がやろうと思ったのが「データマーケティング」。
データを分析すると、世の中の変化が激しいことが鮮明です。特にこの2年の変化は目まぐるしいですね。
中高年の大半がスマホを使用していますし、高齢の方も今後ますますPCではなく、スマホからのご注文になっていくでしょう。

もともと「通販」というのを、私は「型にはまったビジネス」とは捉えていません。
「通販=冷たい」を、「通販=対面販売以上の思いやりがこもったサービス」というイメージに変えていくことを目標にしています。
私がよく使う言葉ですが、通販で「おもてなし」や「Face to Face」をやりたいと思っています。

「そんなの、無理でしょう!」と笑われることをやり遂げるのが好きなんです。
だって、チャレンジは面白いでしょ(笑)。
メビウス製薬の採用は明確です。「人物重視!」つまり人柄を大切にしています。
理由は、私の長い経営者としての経験です。
いくら優秀な能力をお持ちの方でも、その人間性、お人柄が魅力的でなければ採用には至りません。
人柄が良いと、成長の中身と習熟のスピードが全く違います。
一人一人の社員が成長しなければ、会社は変化の激しい大海を泳いで渡れません。

「個性的な会社」ですが「好きになりそう!」と思った学生さんは、ぜひメビウス製薬の門を叩いてください。
あなたご自身が「変化することの楽しさや醍醐味」を味わえるはずです。

株式会社メビウス製薬
代表取締役社長
小野 浩之

PROFILE

代表プロフィール

1961年北海道生まれ。
1979年 4月小樽商科大学入学。同時にヨット部入部。
大学二年生から3年連続国体北海道代表、インカレ北海道代表。
1985年 4月野村證券入社。地方都市支店、都心支店でも同期トップの営業成績。
1990年10月国内営業から国際調査室(後の野村総合研究所、野村証券金融研究所)に配属。 1999年9月同社退職。
1999年10月証券会社に属さない企業調査会社「イー・リサーチ株式会社」を設立。代表取締役就任。
2003年 5月「イー・リサーチ株式会社」を第三者に売却。
2004年 1月ソフトバンクグループで現在の通信事業の基盤構築に参加。
その後、ハリウッド映画の放映権ビジネスを手掛ける。2006年6月退社。
2006年 7月株式会社メビウスソリューションズ(現株式会社メビウス製薬)設立。代表取締役就任。
2014年12月「株式会社エイトプラス」設立。代表取締役就任。